三十路ナイト

OPEN 22:00 CLOSE 5:00
DOOR: ¥3,500(+1D) / 三十路割: ¥1,000(+1D)
※三十路割は1995年4月〜1996年3月生まれまでが対象です。
■ DJ & LIVE
14
colate
FELINE
Keton
Komb
Lolica Tonica
Masayoshi Iimori
MTUR
Yusaku Kato
なかむらみなみ
ゆーきっと
■ VJ
RIO
zibasiri
■ TIME TABLE
22:00 MTUR
22:40 Keton
23:20 Komb
00:00 14
00:40 colate
01:20 Lolica Tonica
02:00 Masayoshi Iimori
02:40 なかむらみなみ
03:00 FELINE
03:40 Yusaku Kato
04:20 ゆーきっと
▼14

1995年生まれのターンテーブリスト。
深夜番組で放送されていたダンスバトルのDJスクラッチのショーケースとDMC WORLD
DJ CHAMPIONSHIP 2007のDJ Rafikに衝撃を受けバトルDJをスタート。
GRIND DJ BATTLE 2019 優勝
DMC JAPAN DJ CHAMPIONSHIPS 2019 東海予選優勝
DMC JAPAN FINAL 2019 3rd Place
2019 IDA JAPAN Technical Category 優勝
ポーランドで開催されたIDA WORLDに召集され準優勝を果たすなど、アニメやゲームと
いった日本の文化を取り入れたジャンルレスでボーダーレスな音楽観で頭角を現し始めた
新世代のターンテーブリストである。
▼colate

2011年より活動を開始。
ポップなサウンドメイクを武器に、幅広く楽曲制作を行う。楽曲提供は「ツキウタ。」シリーズ、「双子の魔法使いリコとグリ」、「HATSUNE MIKU Digital Stars 2020」テーマソング等。
https://soundcloud.com/colate_llhttps://twitter.com/colate_dochibihttps://open.spotify.com/playlist/3tBs2UfgwAS6HVxtCX4laU?si=hr0NzvS2QWmYAtuujZC1qw
▼FELINE

1995 年生まれ。地元である茨城県水戶市にて DJ を始め、現在は東京都内を拠点に活動。 会場の規模感や、特定的なテイストやジャンルに捉われることなく、実に広範にわたり様々 なパーティーに名を連ね、稀有な存在感を放っている。そこに表裏しているのはパーティー に対するピュアな好奇心や、新たな感覚や刺激を模索する姿勢にある。そういった点は DJ スタイルに最もよく現れている。2010 年代以降のベースミュージック影響下にありつつも、 そのセオリーに収まることはなく、常に、フレッシュな音楽要素が交差するセットを実践。 重厚感と躍動感を兼ね備えて、軽やかに鮮やかにフロアをリードしていく様は、多くの現場 をよく知るからこその感性に満ち溢れている。
▼Keton (あかつき!!!!!! / SMOOTH / LITTLE SPACES)

2017年から活動を開始。Drum&Bassを軸にアニソンRemix・原曲からPOPSまで取り入れるプレイを得意とする。
活動開始とともに中野heavysickZEROにてA-POP楽曲をダンスミュージックに落とし込むDJイベント『あかつき!!!!!!』を主催として現在まで開催している。
2021年から“groovy, vibey and smooth music only”をコンセプトとする『SMOOTH』のレギュラーとしてプレイ。
2024年からは“全てのDrum&Bassが聴ける”Drum&Bassパーティ『LITTLE SPACES』を早稲田の茶箱で主催。
DJからパーティオーガナイズ、楽曲制作など、精力的に活動を続けている。
SoundCloud:https://soundcloud.com/kehatorunka
X:https://twitter.com/kehatorunka
Instagram:https://www.instagram.com/ketonke
▼Komb

BootlegやEditの制作からキャリアをスタート。SoundcloudのBootlegは世界中から高く評価され、Hardwell, KSHMR, Timmy Trumpet, Steve Aoki, Da Tweekaz, Darren Styles, Ben Nickyなど名だたるアーティストからのサポートを受ける。
その後は、世界的人気レーベルから立て続けにオリジナルトラックをリリース。 Revealed, Dharma (Spinnin’), SINPHONY (Spinnin’), Maxximize (Spinnin’), Dirty Workz, Barong Family, Ophelia, Skinkからのリリースを重ね、2022年にはavex EDMよりユーロビートの名曲「NIGHT OF FIRE」のカバーをリリースする。
2023年、Tatsunoshinと共に「ウッーウッーウマウマ(゚∀゚)」でお馴染みの「Caramelldansen」の公式リミックスを行い話題に。2024年にはULTRA KOREAへ出演を果たす。
また、別名義Whac-A-Meとして、KONAMI社の人気音楽ゲームDanceDanceRevolutionやbeatmania IIDXへの楽曲提供も行っている。
Artist Profile
X (Twitter)|Instagram|Spotify|Soundcloud
▼Lolica Tonica

Neko Inukai (ex-Page Hiiragi) によるダンスミュージックプロジェクト。
2015年、トラックメイカーのKy7ie.と結成。Future Bassを基調に、日本のインターネットらしさを多量に取り入れた独自の極彩色サウンドが、国内外問わず多くのリスナーより支持を得る。
これまでにリリースされた『Luv sick feat. ina』(FOGPAK#13)、『MAke me Feel』(TREKKIE TRAX)、『Eyes on you』(Maltine Records)等の楽曲はどれもSNSを中心に大きなバズを巻き起こした。
2018年に活動休止。2023年11月、Neko Inukai (ex-Page Hiiragi) によるソロプロジェクトとして再始動。2024年1月、7年ぶりの新作『Acid Future』をTREKKIE TRAXよりリリースした。
▼Masayoshi Iimori

1996年生まれの音楽プロデューサー。
フェスティバルミュージックを軸に、ジャンルの垣根を越えた音楽性で注目を集め、そのクロス
オーバーな才能は世界中の有名プロデューサーたちからも高く評価されている。
Skrillexが主宰する〈OWSLA〉傘下の〈NEST HQ〉より「Whirlwind」、Diploが主宰する〈MAD
DECENT〉のファミリーレーベル〈Good Enuff〉より「Kickin’ Up」、DJ Snakeが主宰する〈
Premiere Classe〉より「Flow」、A-Trakが主宰する〈Fool’s Gold〉より「Hardcore EP」、さらに〈
Monstercat〉からは「In My Soul」など、世界各国の名だたるレーベルから数多くの楽曲をリリー
スしている。
また、これまでにリリースされた楽曲は、Skrillex、Diplo、Major Lazer、DJ Snake、The
Chainsmokers、Mija、Carnage、Anna Lunoe、Alison Wonderland、RL Grime、Baauerといった
世界的アーティストからサポートされており、グローバルなシーンでも確かな存在感を放ってい
る。
2015年には自身が所属する〈TREKKIE TRAX〉による自主企画で、アメリカ4都市・6公演におよ
ぶ全米ツアーを成功させ、翌2016年、さらに2018年にもアメリカツアーを実施。いずれも現地で
高い評価を得ており、着実に国際的なキャリアを築いてきた。
日本国内でも〈ULTRA JAPAN 2015〉や〈EDC JAPAN 2019〉などの大型ダンスミュージックフェ
スティバルをはじめ、各地の大型フェスや主要クラブベニューに多数出演。国内外問わず、フロア
を揺らす確かなスキルと存在感で観客を魅了している。
その才能はアーティストシーンにとどまらず、多方面からのラブコールを受けている。2018年のメ
ジャーデビューからわずか2年でNHK紅白歌合戦への出場を果たした“Official髭男dism”をはじ
め、“湘南乃風 × THE RAMPAGE”、“Reol”(YouTube登録者数100万人超)への楽曲提供や、人
気音楽ゲーム「beatmania IIDX」への継続的な提供、さらに”Red Bull”や”TOYOTA”といったグ
ローバルブランドのCM音楽も手がけるなど、その活動領域はダンスミュージックの枠を越え、広
がり続けている。
Twitter / Soundcloud / Facebook / Spotify
▼MTUR

秋葉原MOGRAを拠点に活動し、Sωitchのオーガナイザー、秘密のあにくらのレギュラーDJを務める。
メインストリームとインターネットカルチャーの双方に造詣が深く、J-POPからNard Coreまで自在に操るプレイスタイルが特徴。幅広い音楽ジャンルを横断するセンスでフロアを魅了している。
「クラブ初心者も楽しめる空間づくり」を大切にしながらも、実験的かつ挑戦的な選曲でユニークなフロア体験を提供。音楽とインターネット文化を融合させた次世代DJとして活躍中。
▼Yusaku Kato

2006/09/04
小学5年生の秋。
野球の練習中突然の腹痛に見舞われた僕は、その場で倒れてしまうーーー。
ベットでふと意識が戻る。
心配する母の顔が視界に入る。
あまりの痛みにほとんど記憶はないが、そのまま病院に運ばれたらしい。
レントゲンは撮ったような気がしている…
「まだお腹痛い?先生に結果教えてもらったよ。」
「なんて言ってたの?」
「ガスが溜まってたって」
「…ガス?」
「うん…。」
「おならの溜まりすぎだって…。」
「……………。」
その後病院で撮られた不機嫌な顔写真である(10歳)
頭の形が悪く坊主が似合わないので
角刈りにされていたのは今でも苦々しい思い出だ。
—
小学校の卒業文集には
【好きな芸人ランキング】
1位:ケンドーコバヤシ
2位:ダウンタウン
3位:板尾の嫁
と書いてありました。
—
そんな僕も30歳になりました。
母さんいつもありがとう。
mograの皆さん、当日はよろしくお願いします。
▼なかむらみなみ

画像のわたしは18歳
かまぼこ工場(紀文)のバイトだと思って応募して行ったら
アイシャドウ(紀伊産業)にずっとルナソルの文字を刻印するバイトでした
最近、メイクさんが持ってるパレットを見て思い出しました
▼ゆーきっと

2015年「川崎・月あかり夢てらす」クリスマスパーティーにてDJとしてのキャリアをスタート。
アニソンや美少女ゲームソングから女性向け作品などを幅広くカバーし、文脈を織り交ぜながらも心地よいミックスと流れるようなフロウのプレイを心掛けている。
2025年5月、アニメ・ゲーム等の主題歌や劇伴を数多く手掛けるサウンドクリエイターチーム「I’ve sound」からパートナーシップDJとして迎え入れられ、I’veが公式に開催しているイベントにおいてMOGRAチームとして参画している。
▼RIO

ファンタジーからホラーまで彩りのある映像でまるで動く絵本を見ているような観客をわくわくさせるVJスタイルを武器に活動。2014年7月からとキャリアをスタートさせ、ジャンル問わず様々な現場でVJを担当。
▼zibasiri

2017年よりVJとしての活動を開始。
力強い映像展開と充実したライブラリを自在に組み合わせ、縦横無礙のスタイルで空間を演出する。
『日清食品POWER STATION[REBOOT]』にて「FLOW」「NIGHTMARE」出演時のVJ演出として参画のほか、バーチャルアンデッドユニット「BOOGEY VOXX」による全国ツアー『#BLACKVOXX_TOUR』東京公演に出演。


