20260123 23:00~

ブートレグ神社-ぶーとれぐ鏡開き-


皆様新年明けましておめでとうございます。2026年1月23日23時より秋葉原MOGRAにてブートレグの供養と新たな年の豊作を祈祝し「ブートレグ神社-ぶーとれぐ鏡開き-」を開催します。
トラックメイカーの皆様はご自身のブートレグを事前に「奉納」することでお安くご入場いただけます。
また、奉納された音源は、イベント中に掲示されるコードからすべての会場参加者様がアクセスできます。
これらのブートレグはイベント終了後約24時間でお焚き上げ完了とし、削除されます。
これまでのブートレグへの感謝と、新たなブートレグへの願いを込めて、ぜひこの祭りをお楽しみください。

■開催日:2026年1月23日(金)
■時間:23時開場/開演
■一般参加者:3,000円(+1D)
■ブート奉納者:2,500円(+1D)
■会場:秋葉原MOGRA
■祭司:dj panopticon / DJ T0SH1N0U / droplamp / fazerock / OKAPi / osirasekita / TKM Episode 0 / tonio / Nizikawa / Syntho / ムラタナナ

・以下のイベント専用奉納フォームより必要事項をご入力のうえ、ドライブにご自身のブートレグトラックをご奉納いただくことで、ディスカウント価格(¥2500)でご入場いただけます。
フォームはこちら
ブートレグ神社-ぶーとれぐ鏡開き-「奉納」フォーム
■ブートレグ神社-ぶーとれぐ鏡開き-「奉納」について
・共有ドライブにご自身のブートレグトラックをご奉納いただくことで、ディスカウント価格(¥2500)でご入場いただけます。
・ドライブへのアクセス権限は、上述のフォーム回答を確認できた後に付与いたします(手動のため、余裕を持ってご回答ください)
・音源の奉納は 2026/1/22 23:59 までに行ってください。
・入場時に、申請フォームで記入した「アーティストネーム」をお伝えください。
・下記の奉納ガイドラインに従ってください。
・奉納された音源は、イベント中・会場でのみリンク掲示され、来場者がダウンロードすることができます。
・音源はイベント終了後24時間を目処にドライブから削除されます。

★奉納ガイドライン
ガイドラインに大きく反する音源については、イベント側の判断でドライブから削除する場合があります。
その場合、ディスカウント価格ではご入場いただけませんのでご注意ください。
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1. 必ずご自身で作成したブートレグトラックをご奉納ください。
2. 原則、トラックのファイル名には奉納者が分かる形でアーティスト名を記述してください。
例)DJ MOGRA – Give Me Wings Dub、翼をください (DJ MOGRA Bootleg)
3. 常識の範囲でアーティスト自身の手が加わった音源をご奉納ください。
ブートレグには、一般的なマッシュアップやクラブエディットが含まれます。
イントロを付け足しただけのものや、テンポ・ピッチを変更しただけのもの(Nightcore等)
はガイドラインに反する場合があります。
4. 常軌を逸して性的・暴力的な表現が含まれている音源、政治的主張・宗教的要素を強く含む音源の奉納はご遠慮ください。

dj panopticon

パノプティコン、もしくはパンオプティコン(Panopticon)は邦訳すれば全展望監視システムのこと。
all「すべてを」(pan-)observe「みる」 (-opticon)という意味である。2006年頃からアニソンやらゲームソングやらのリミックス(アーメン乗っけた)を始め、現在に至る。アーメンとラーメンが好物。

DJ T0SH1N0U

<3 NXC <3 BOOTLEG <3 七森中☆ごらく部 <3

droplamp (from H.K.WORKS)

2011年よりDJ活動を開始。国産のElectronicaに感銘を受け、清涼感と多幸感を軸にプレイ。
都内、地方を問わず、大型イベントや野外フェス、コンセプチュアルなイベントの数々に出演。
2013年より droplamp 名義による楽曲制作を始め、SoundCloudに数々のアニソンリミックスを公開し注目を集める。オリジナル楽曲でコンセプトアルバムの数々に参加。
2018年からアニメサウンドトラックに焦点を当てたEP『Anime Scenes Trax』を主宰、これまでに4作リリース。
2021年 株式会社バンダイナムコアーツ Lantis公式「Lantis DJ Night powered by MOGRA」にてサウンドトラックを含む情感あるコンテキストなMIXを披露。
2023年 ササクレクトが主催する「Lonely Girl」に参加し、楽曲がSpotify公式プレイリスト入りするなどオリジナル楽曲の制作にも近年力を入れている。
作品やその瞬間の世界観を存分に引き出す叙情的な楽曲は唯一無二の存在感を示し評価されている。

2014年より盟友HokBoyとのユニット「H.K.WORKS」としても活動中。
国内屈指のブレイクコアレーベル ”Otherman Records” からリリースされた『umio – umio remixes』へのRemix提供などの楽曲制作、全国各地でのライブ出演なども行っている。
SoundCloud▷ https://soundcloud.com/droplamp
H.K.WORKS▷https://soundcloud.com/h-k-works

fazerock

1990年生まれ。東京を中心に2010年よりキャリアをスタート。
Punk Rockをバックボーンに持ち、Bass/Garage/Dubstep/House等を主軸に活動するプロデューサー/DJ。
『GReeeeN』『でんぱ組inc.』『hitomi』『TRIQSTAR』『超特急』など数々のアーティストへの楽曲提供、アレンジ、Remix、MIX等を提供、その活動は多岐に渡る。
また、2人組デュオHyperJuiceでは、『Mercedes-benz C-class』及び『Mercedes-benz C-class CLA』のCM楽曲や『MINMI』、『私立恵比寿中学』や『藤井隆』等数多くのアーティストをRemix。『湘南乃風 – Hyper Something feat. INFINITY 16, SALU, J-REXXX』をプロデュース。
2018年4月にリリースした『CRUMP』はBACK DROP BOMBをフィーチャリングに迎え話題となる。2018年にHyperJuiceを脱退するまでの全楽曲の作編曲を担当。

OKAPi

岡山出身群馬在住のDJ/Trackmaker
二次元アイドル楽曲やA-pop楽曲を中心にRemix制作活動をしている
2025年に「NERDTRAXX」というA-Remixコンピを主催し、活動の幅を広げている

X→https://x.com/7_okapi
SoundCloud→https://soundcloud.com/okp_second

osirasekita

VJ活動をする傍ら、soundcloudにひっそりと投稿していた”osirasekita remix”がSNSやVJとして所属するをたまぜっ!の特典アルバムを通じて各地でプレイされるようになり徐々に話題に。
アニメで得た感情と新しい音楽に出会った時の気持ちのアウトプットのため、Future Bassを軸としたトラックを作り続けている。

近年ではThrowback (osirasekita Remix)やラビュリントス (osirasekita Remix) 、ClimBinge (osirasekita Remix)など、VTuber楽曲のRemixも手がけている。

Twitter : https://twitter.com/rashio_takise
Soundcloud : https://soundcloud.com/osirasekita

TKM Episode 0

これは、TKMが生まれる前の物語。

tonio

2014年から東京でDJとしての活動を開始。スペイン生まれ育ちで、夢を追いかけるため、そして寿司を食べるために日本へ移住。

「PARK BEATS」というパーティの共同オーガナイザーでもある。そして、2024年に入ってから、ブートレグを作っている。

見かけたら乾杯は必然!

Soundcloud: https://soundcloud.com/tonio_vv
X (Twitter): https://twitter.com/tonio_vv
Instagram: https://www.instagram.com/tonio.vv

Nizikawa

音楽プロデューサー&DJ。
UKダンスミュージックのグルーヴと国産ポップミュージックのユニークネスに根差した活動を行う。
2021年より、共同主宰として音楽レーベル「SPRAYBOX」を設立。2024年より、秋葉原MOGRAにてイベント企画制作を担当。
主な出演実績として「ULTRA JAPAN 2025」「DoKomi J-Rave(独)」「Off Me Nut 14th Birthday(英)」等がある。
プロダクションワークでは、音楽ゲーム「pop’n music」「maimai」他、ゲームブランド「Key」、バーチャルアーティスト「Marpril」等へ楽曲を提供。
インターネットとダンスフロアの二つの視座から、国内外のクラブシーンを繋ぐフロントラインの一端を担っている。

Syntho

Syntho (APEXA Records) is a moe-bound darkweb DJ/VJ inspired by internet culture. Syntho’s goal is to curate images that capture the moe spirit. Syntho showcases the visuals of the Otaku underground.

Syntho (APEXA Records)は、インターネットからビジュアルを生み出す萌え系ダークウェブDJ/VJ。彼のゴールは、萌えスピリットを捉えたイメージをキュレートすること。SynthoはOtaku Undergroundの雰囲気を披露する。

ムラタナナ

2022年3月多摩美術大学 大学院修士課程卒業。VJ、イラストレーションなどで主に活動。 オリジナルアニメーションなどを使用したVJを好んでします。2018年にROCK IN JAPAN、 COUNTDOWN JAPAN1819でサポートVJとして出演。頑張り中。